RC-Zの打ち放しコンクリート住宅を東京で建てるなら萌未ハウジングへ

コンセプトCONCEPT

萌未ハウジングの思いを込めてつくる

家を建てる時、通常は効率を重視して1つの物件に対して「営業」「設計」「現場監督」「職人」とたくさんの人が関わり、分担作業をします。ハウスメーカーの多くの木造の現場監督は、8~10件の現場を掛持ちしているためほとんど足を運べず、下請業者や職人まかせで社内での工程管理や発注などが仕事になります。そのため図面では気付かなかった小さなミスの修正やお客様の建物に対する想いは配慮はされず建てられることが多いようです。しかし、当社はほぼ毎日現場に足を運びます。これは「手間や原価がかかってもお客様のために少しでも良いものを建てたい」という代表鈴木のこだわりです。最初のお問合せから設計・施工・引渡しまで全て代表鈴木が担当します。ですから、当社のコンクリート住宅には目に見えない部分の配慮や「図面や仕様通りできているか?こだわりの家になっているか?」というお客様の“想い”までしっかりこめられ建てられていきます。年間数棟、東京地区限定なのはそのこだわりの為です。

こだわり

シャープな水切り、シャープなアルミ庇

萌未ハウジングでは、雨や風、紫外線などからコンクリートを守るため、外壁上部に小さいアルミの水切りを取り付けています。
これがないと、いかに強固なコンクリート住宅でも2~3年で汚れや風化がすすみ、黒いよだれが外壁についてしまいます。
また、一般的には、外壁保護剤として2~3年ごとに塗り替えが必要となる撥水剤が使われますが、当社では約10年続く耐久性のあるシリコーンクリアーを使用しています。
室内は2重床で、住みつづける足腰の負担を軽くしています。
天井も2重天井で、折上げ天井、間接照明等も自由にできます。
自分が住む家を作るように手間をおしまず常に+αを追究し続けています。

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